同じ事務所のAさんのバケツ稲

2020年8月27日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

今年は今までウィズに置いてあるバケツ稲と自分が育てているバケツ稲の2つしか見なかったのですが、昨日同じ事務所のAさんが、「うちのバケツ稲よ」と言って写真を見せてくれました。

「黄色くなって失敗したかも」と話していましたが、いやいや大丈夫。

ちょうど8月24日、稲の花が咲いたそうです。

ご覧ください。

Aさんのバケツ稲

わかるかな~。

 


稲穂が1本~、2本~、3本~。

2020年8月21日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつかねです。

8月21日(金)、今日も用事がありウィズに行きました。入り口の所でどうしても目が行くのがバケツ稲。

「わさわさ」というくらい実っています。

稲穂が1本~。稲穂が2本~。  稲穂が20本~。

もうこれ以上数えるのはやめました。

まずはウィズのバケツ稲は豊作です。

あとは、すずめに食べられないように管理するばかりです。


ウィズのバケツ稲&なつあかねのバケツ稲

2020年8月19日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
お盆休みも明けた18日(火)、ウィズに行くとバケツ稲が・・・。
受付のAさんが面倒を見ているバケツ稲です。一日中日が当たる場所でとても立派に育ちました。

ウィズ入り口わきのバケツ稲。株も大きく稲穂もたくさんついています

 

一方こちらは、なつあかねのバケツ稲。同じ日に植えたのにこんなにも違いが。置く場所でこんなにも違うものなのですね。

 

 

稲穂は4本だけ。でもけなげで、かわいいです。

 


角田営農情報センター前のバケツ稲、出穂しました

2020年8月7日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

昨日7月28日の角田営農情報センターのバケツ稲を写真入りで紹介しました。

今日出勤したら写真が届いていました。

8月5日(水曜日)に出穂したそうです。すばらしい!!

(ええ~!もう~。←なつあかねの心の声)

出穂

角田営農情報センターのバケツ稲出穂(8月5日)

アップにしました。穂が確認できます。

皆さんのバケツ稲はどうでしょうか?

今度かわいそうなひょろひょろのなつあかねのバケツ稲の写真も紹介しますね。

 


めぐみ野旬菜市場ニュースとめぐみ野米だより

2020年8月6日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

みなさんは、めぐみ野旬菜市場ニュースとめぐみ野米だよりをご覧になったことがありますか?
隔週ごとにめぐみ野旬菜市場ニュースとめぐみ野米だよりが発行になり、みやぎ生協のホームページで紹介されています。

今週は米だよりが発行されました。その中に丸森と角田のバケツ稲の写真が載っていました。

【今週のバケツ稲】でコメントが入っています。

・茎がどんどん伸びてくる時期です。水を切らさないようにしてください。

・バケツの水の表面にアオミドロなどが発生した場合は水を捨ててきれいな水と取り換えてください。

・葉っぱの先が枯れてしまっても真ん中から新しい葉っぱが出ていれば心配ありません。

 

7月29日丸森のバケツ稲

同じく7月29日角田のバケツ稲 

この丸森と角田のバケツ稲、こんなにも違うものなのですね。

今なつあかねのバケツ稲はとてもかわいそうな状態です。

 


2020年度はじめての交流企画が開催されました

2020年7月21日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

7月19日(日)、2020年度初めての「めぐみ野」産地交流企画の「わが家の味噌作り&旬の野菜づくり体験」が大崎市田尻地区で開かれました。

お天気に恵まれた田尻地区の自然の中で、参加者と生産者がひさびさに交流を楽しみました。「わが家の味噌作り体験」は、食卓に欠かせない味噌を、原料の大豆の栽培から、最後の味噌つくりまで体験できる企画てす。本来は5月から始まり田植えをし、6月には田んぼの生き物観察などが行われる予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況を受けて中止となっていました。

当日は23家族88人が参加しました。3密にならないように注意しながら「めぐみ野」生産者13人の圃場に分かれて、ビニールハウスでミニトマトやピーマンを収穫したり、キャベツの種まき、玉ねぎの皮むき、きゅうりの箱詰めなど、店舗や共同購入への出荷に向けた作業を体験しました。

ミニトマトの収穫

ミニトマトのパック詰め

午後からは、玉ねぎの収穫体験のはずでしたが、コロナ禍を考慮して生産者が収穫した玉ねぎを受け取り帰路につきました。

今後、野菜の収穫体験や稲刈り、鏡餅づくり、味噌つくりといった交流企画が続いていきます。


バケツ稲発見!

2020年6月18日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
17日夕方、ウィズ(みやぎ生協文化会館)に行ったときに、入り口の所でバケツ稲を発見しました。

立派に育ったバケツ稲です。

バケツ稲の説明書きがついていました。

赤とんぼさんが持ってきたバケツ稲を、ウィズの受付のAさんが面倒を見ることになったそうです。

なつあかねのバケツ稲と比べるとなんという違い。茎も増えています。

やっぱりウィズは日当たりが良いからでしょうか。

事務所の人と話をしていたら、日当たりが良くても下がアスファルトでは(下からの熱がすごいので)ダメなんだと生産者が話していたとの事。なつあかねのバケツ稲は、日当たりは悪く、下がコンクリート。

皆からは「愛情が足りないんじゃない」の声も。

家に帰ったら置き場所を探さなくては。


田植えから2週間のバケツ稲

2020年6月17日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
田植えをしてから2週間が過ぎ、なつあかねのバケツ稲は今こんな状態です。

 

6月17日朝のなつあかねのバケツ稲

丈はずいぶん伸びたけど、まだ茎数は変わらず、たった3本です。

葉の先が茶色になっているのが気になります。でも、葉っぱの先が枯れてしまっても真ん中から新しい葉っぱが出ていれば心配ないそうです。

茎数が少ないのは、やはり日当たりのせいかしら。いったいどこに置くのがいちばん良いのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

丈はずいぶん伸びたけど、葉っぱの先が茶色になっているのが気になります。

でも、


わが家の味噌作り体験始まります

2020年6月11日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

わが家の味噌作り体験は5月と6月は新型コロナウィルス感染症が拡大している状況を受け中止になっていました。

緊急事態宣言が解除され、野外での活動という事もあり、7月からはようやく開催の運びとなりました。

7月19日(日曜日)は、生産者宅に分かれての農作業体験です。

今年初めての体験という事もあり、昼食なしで12時には解散の予定です。

これから、こんなことやあんなこと、たくさんの体験をしていきましょう。

大根の収穫作業

大豆の収穫

 

 

 

 


バケツ稲の田植え

2020年6月1日 投稿者: なつあかね

こんにちは。

5月31日(日曜日)、バケツ稲をもらって帰り夕方にバケツに田植えをしました。

土と、肥料をよーくまぜて、水を土の3cm位上まで入れて、苗を植え付けました。

 

はい、田植え終了。今年は心なしか苗が大きいです。

あとは日当たりのよい場所に置いて、水を切らさないように管理します。

なつあかねの家は日当たりがあまりよくないので、それがもんだいです。