めぐみ野春立ち菜の卵炒め作りました

2019年2月5日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
「めぐみ野春立ち菜の卵炒め」なつあかねもようやく作りました。いつもと同じくどうしてもお浸しかまたはマヨネーズをつけて食べてしまいます。

今朝、お弁当のおかずに何か緑のものが欲しいと思いたち調理です。
卵も入るので色もきれいでとってもGOODです。
なつあかねの家では減塩生活なので、塩を減らして作りましたが、塩を減らしたことで逆に春立ち菜の甘みが引き立ち、家族にもおいしいと高評価でした。

とってもおいしいので、これからしばらく「めぐみ野」春立ち菜を食べる日が続きます。

 

 


「めぐみ野春立ち菜」の季節です

2019年1月21日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
お店に買い物に行って、いま目につくのは「めぐみ野春立ち菜」です。
19日にお店に買い物にいったら、売リ場にたくさん並んでいました。

西多賀店では売り場にこんなにたくさん並んでいました。

春立ち菜は、柔らかくくせがないのが特長の野菜です。なつあかねはゆでておひたしやマヨネースでいただくのが大好きです。でもゆですぎは禁物!

ほかにも、たまご炒めも美味とのこと。田尻の生産者さんのレシピをご紹介します。

「めぐみ野春立ち菜の卵いため」

材料:めぐみ野春立ち菜1袋  卵3個 スープの素大さじ2  塩小さじ1  サラダ油大さじ3

作り方

1、春立ち菜を洗って5cmくらいに切ります。                      2、フライパンに油大さじ2を入れ、熱くなったらとき卵を入れ強火でかき混ぜ、別皿に取り出しておきます。                                    3、フライパンに油大さじ1をたし春立ち菜の茎を先にいため、色が変わったら葉を入れいためます。                                        4、春立ち菜がしんなりしてきたら、スープの素と塩小さじ1をくわえ、別皿にとっておいた卵をもどし手早くまぜてできあがりです。

 

皆さんもめぐみ野春立ち菜をたくさん食べてくださいね。

めぐみ野春立ち菜についてはこちら


バケツ稲の稲わらを使って作ったお正月飾り

2018年12月27日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
年の瀬も迫った12月27日、こ~ぷのお家緑ヶ丘デイサービスセンターから写真が届きました。

こ~ぷのお家緑ヶ丘では、バケツ稲の稲わらを使ってお正月飾りを作っているというのは以前から聞ていましたが、今まで見たことがありませんでした。そこで写真を写したら私に送ってねとお願いしていました。

その写真が今日届きました。

こ~ぷのお家緑ヶ丘デイサービスセンターのお正月飾り

 

なんて素敵。これならなつあかねも作ってみたいなと思いました。

よ~し、来年度のために作り方を教えてもらおう!!


バケツ稲コンテストの玄米が届きました

2018年12月21日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
10月14日のバケツ稲コンテストの日に、穂を刈りとりあずけたお米が、17日に玄米になって戻ってきました。

お手紙がついていました

なつあかねの玄米です

この半年間の成果です。
ほんの少しなのですが、いったいどうやって食べたら良いでしょうか。誰か教えて~。


めぐみ野グループ、あさづみっ娘の活動

2018年12月20日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。
なつあかねはめぐみ野のグループに参加しています。

12月15日(土曜日)はいいコープの日なので、西多賀店で同じグループの人と3人で、めぐみ野野菜のおすすめ活動をしてきました。

まずお店に行ったら、その日お店にたくさん並んでいる野菜で試食を作ります。今日は、「めぐみ野ねぎ」の酢味噌和え、「めぐみ野トマト」のオリーブオイルドレッシングかけ、「めぐみ野白菜」の煮びたしの3品。準備がととのったら、めぐみ野旬菜市場の前で皆さんに試食を食べていただきながら、めぐみ野野菜をお勧めします。

野菜はすき?おいしいですか?

 

約2時間の短い時間ですが、たくさんの方とお話しして、冬野菜のおいしさをお知らせすることができました。冬になると野菜はとても甘くなります。ぜひ皆さんもたくさん食べてくださいね。

 


宮城県 めぐみ野交流集会でのバケツ稲栽培日誌の展示

2018年12月17日 投稿者: なつあかね

12月12日(水曜日)、仙台国際センターで第37回宮城県めぐみ野交流集会が開催され、1183人が参加しました。

みやぎ生協の「めぐみ野」品の生産者と消費者であるメンバーが一堂に会して交流により相互理解を深め、今後の実践活動をの方向を語りあい、活動を強めていくための年1回の集会です。全体会や分科会等で交流がおこなわれますが、展示ホールでは様々な展示物で活動が紹介されています。

なかに、めぐみ野バケツ稲栽培コンテストの栽培日誌の優秀賞作品の展示もあり、皆さんが書いてくれた日誌をたくさんの方に見ていただきました。

みやぎ生協文化会館ウィズでも展示しますのでぜひ見に来てくださいね。

 


めぐみ野米わが家のバケツ稲ものがたり 栽培日誌 表彰作品決定!

2018年11月8日 投稿者: なつあかね

こんにちはなつあかねです。

10月30日(火)、みやぎ産直米生産者協議会が開催されました。
10月14日のバケツ稲コンテストの時に参加者の皆さんから預かった、「わが家のバケツ稲ものがたり 栽培日誌」の表彰作品の審査が行われました。

こんなにたくさんの栽培日誌です

角田の生産者 咲間久男さん 表彰作品検討中

色鉛筆でスケッチしたもの、フィルムを張り合わせて稲をあらわしたものなど、いずれも力作ぞろいの栽培日誌でした。

そして、めぐみの米生産者へのメッセージには、みなさんが「生産者さんの苦労がよくわかりました。大切においしくめぐみ野米をいただきます!」とコメントしてくれました。

12月12日(水)、仙台国際センターで開催される「第37回宮城県めぐみ野交流集会」の展示ホールで展示されます。ぜひ、ご覧ください。


愛子店からバケツ稲コンテストの報告が届きました

2018年10月27日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

みんなでパチリ

愛子店からバケツ稲コンテストの報告が届きました。
愛子店のバケツ稲コンテストは10月14日の10時30分からの開始で、愛子店の入り口スペースに、19名が集まりました。

みんなのバケツ稲を並べて

5か月の間、1つの苗の成長をまじかで観察できて、小学生の自由研究にも生きた学習になったようです。コンテストの日には、参加者が生産者の方に直接質問したりし、交流の場になりました。

参加したメンバーからは、
「同じ苗なのに、持ち寄った稲がこんなにも違うなんて、育て方や環境で差がずいぶんあることに驚きました」
「台風の時は、生産者の方の気持ちがわかりました」
の声が寄せられました。


稲の穂をハサミで切って収穫、なつあかねのバケツ稲

2018年10月27日 投稿者: なつあかね

こんにちは、なつあかねです。

10月14日、コンテストが終わってすぐに穂をハサミで刈り取り、封筒に入れてJAみやぎ仙南の加藤さんに託しました。私が育て収穫したお米、これが約1か月後に、精米され玄米になって郵送されてきます。

収穫の終わったバケツ稲です。今度はわらを何に使いましょうか?

メンバーさんの中には、お正月飾りを作る人もいるそうです。私は何を作ろうかな。

 


10月14日、八木山店のバケツ稲コンテスト

2018年10月19日 投稿者: なつあかね

10月14日(日曜日)、八木山店のバケツ稲コンテストは11時30分の開始です。
11時過ぎからたくさんの参加者がバケツ稲を持って集まってきました。
もちろん、なつあかねもバケツ稲をもって参加です。

集まったバケツ稲

八木山店には生産者の遠藤清さんと、JAみやぎ仙南の加藤さんが来てくれました。

菅原店長・加藤さん・遠藤さん

遠藤さん審査中

いよいよコンテストが始まり、
遠藤さんから「7月の管理だったろうと思います。」と挨拶のあとに、審査のポイントは「株の大きさ」、「実の充実度」、「実が入っているか」、「青いのがないか」ですと説明がありいよいよ審査が始まりました。
優秀賞には5名の方のバケツ稲が選ばれました。

優秀賞の皆さん

店長賞は、「専門家ではないので好みで選びます」との言葉の通り、稲の背が一番高いからなどの店長の好みで同じく5名が選ばれました。

最後に皆で記念写を写し、「めぐみ野」卵と納豆の参加賞をいただきました。

終了後みんなで記念写真

希望の方には、稲穂を刈り取ったものを封筒に入れて渡すと、後でそれを精米して玄米にしたものを送ってもらえます。なつあかねも穂を刈り取ってお願いしてきました。